売上につながる原稿作成のポイント
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ステップ3で原稿骨子を完成させましょう
いかに得意先のアクションにつなげていくかが、ポイント。
そのために必要な情報は何かを洗い出しましょう。
3. 目的に合ったメッセージ、期待するアクションに必要な項目を記載する

得意先に期待するアクションが定まったら、アクションに必要な情報を洗い出し記載しましょう。

(例)
【目的】新商品の案内をし、受注を取りたい
【期待するアクション】該当商品の発注
【アクションに必要な情報】
  <発注を判断する項目>
   ・ブランド名、商品は何か?
   ・該当商品の特徴、セールスポイントは何か?
   ・価格はいくらか?
   ・該当商品の発売日、納期はいつか?
   ・発注〆切はいつまでか?
   ・予約注文が可能か?

  <発注をする行為に必要な項目>
   ・注文欄(バラ買いかロット買いかを記載する)
   ・電話注文の場合は電話番号
   ・FAX注文の場合はFAX番号
   ・受発注システムの場合はリンク先やID/パスワードの記載
   ・問い合わせ先の担当者名

得意先だから分かっているだろうは非常に危険です。
読み手がアクションをする時に、必要な情報を想定し漏れなく記載するようにしましょう。
メール原稿の作成ワンポイント