“営業×企画”の連携で大切なこと
※※※こちらのページでは使用できない項目です。入力しないで下さい。※※※
※※※こちらのページでは使用できない項目です。入力しないで下さい。※※※
フィードバックはリアルな場で
リアルな場でフィードバックし合うことで、コミュニケーションを取り、
効果的な営業×企画の連携へと発展していきましょう
施策の可視化→共有ができたら、必ずリアルな場で定期的にフィードバックを行いましょう。
ポイントは、最初に目線合わせをした目的に対し、確実に売上が作れているかどうかを施策の結果から振り返ることです。

【結果のフィードバック】
営業×企画の連携で売上を作るターゲットに対して、新たな取引・売上がどれだけ増えたかをデータとしてフィードバックします。

【プロセスのフィードバック】
成功要因、失敗要因を営業側・企画側両者でフィードバックし合います。

(例)
閲覧数が少ない・・・営業の案内強化 / コンテンツのキャッチの見直し
閲覧数はあるが売上に繋がっていない・・・関心度の高い得意先に営業がセールス活動を行う / 情報の内容・企画を見直す

【運用フローのフィードバック】
営業×企画の連携がよりスムーズに行われるための運用フローの見直しを行いましょう。

(例)
商品の仕入れ担当者に原稿作成を依頼する / 結果がリアルタイムに見れるようにタブレットにデータを配信する など

デジタルな場だけでは共有できないプロセスや運用フローを、リアルな場でフィードバックすることで、営業×企画の連携を強化していきましょう。

一番大切なことは相手任せにしないこと