“営業×企画”の連携で大切なこと
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連携は可視化と共有とフィードバック
施策を可視化し、共有し、相互でフィードバックを行うことで
営業×企画の連携を進めていきましょう
目的の目線合わせができたら、具体的な連携を実行していきましょう。
“ 連携 ”とは情報共有をするだけではありません。施策を可視化し、共有し、相互でフィードバックを行うことで連携を深めていきます。

【情報の配信計画を可視化→共有する】
得意先に配信する情報は、まず事前に配信計画を立てておきます。
いつ・どのような対象に・何を・どのメディアでといった基本項目に加え、案件の目的と営業に期待するアクションを合わせて記載しておきましょう。
(例:今シーズンの戦略商品のキャンペーンです。取引拡大をしたい得意先には必ず案内をして下さい。)

【施策の結果を可視化→共有する】
配信計画の共有後には、必ず結果を可視化→共有しましょう。
メール配信先・・・送達数、WEB誘導数(サイトリンクを貼った場合)、開封率、注文数 など
FAX配信先・・・送達数、注文数 など

さらに大切なことは、施策全体の結果だけではなく、得意先単位で情報が到達したか、情報を見たかを可視化することです。
得意先を担当営業ごとにまとめ、営業が自分の担当得意先にどのような情報が届いているか、閲覧されているかを確認できるようにしましょう。

フィードバックはリアルな場で