メールアドレス回収事例紹介 株式会社深谷産業様
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得意先9割のメールアドレスを回収するためには営業の力が必要
顧客接点のある営業にアドレス回収を並行して行ってもらうことで回収率アップへ
メールアドレス回収にあたり、実施した二つめの施策は営業との連携を行うことでした。
今回は、営業マン別に担当得意先のメールアドレス有・無をグラフ化し、獲得できていない得意先リストを作成。そのリストをもとに、郵送DM発送後、営業が優先的に電話でアドレスを回収したり・訪問時のアドレス回収を実施しました。


        営業別メールアドレス獲得数


期間を決め、成果を可視化することで、具体的なアクションに繋がるに至りました。

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深谷産業様に今回の施策の成果を伺いました。

-具体的な成果をお聞かせください。

(熊沢様)
実際の効果についてですが、予想以上の反応があり満足しています。数字としては現状、 1020通送って170件ほどの戻りがありました。
弊社他システムにてメールアドレスを既に取得していた件数と、今回新たに獲得できた この170件で目標は達成できました。
(得意先様数のうち約9割弱のメールアドレス獲得に成功している)
今回取得した情報を活用し、今後メールでのコミュニケーションを更に深めていきたいと 考えています。



【まとめ】メールアドレス回収の3ポイント