コミュニケーション設計の3ステップ
※※※こちらのページでは使用できない項目です。入力しないで下さい。※※※
※※※こちらのページでは使用できない項目です。入力しないで下さい。※※※
改善を続ける事が成功のカギ
納得感のある目標設定を必ず行う
定量的な目標を設定することで、振り返りの精度を上げる
「現状分析」と「コンテンツ配信計画」が決まったら、最後に「目標設計」を行います。

何が良くて何が悪かったか、を評価できるように、できるだけ定量的な目標を設定しましょう。情報提供を通じて目指している状態を数字に置き換えていく作業です。

得意先コミュニケーションの目標設計でよく使われるのは、

 ・メールアドレス獲得数
 ・WEBサイトへのユニークログイン店舗数
 ・ログインかつ昨対売上アップの店舗数

です。上記のようなデータをシステムから取得し、日次・週次・月次で振り返りを実施していきます。目標と乖離がある場合は、改善策の実施を決定し、担当とデッドラインを設定しスピーディーに実行に移してPDCAサイクルを回していきましょう。

小売店向けコミュニケーションのシーンで、平均的にどれくらいの数字になるかを知りたい場合は、ネクスウェイまで是非お問合わせ下さい。

繰り返し見直して、精度を上げていく