"売り情報”と“信頼情報”は違う
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自社を見つめ直すことから始まるお店との絆
得意先様にどのような気持ちになってもらいたいのか、どのような行動をして
もらいたいのか、現状施策の目的を見直して成果に繋げていきましょう。
本テーマにおいては以下3点をポイントでお伝えしてきました。
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①「売り情報」と「信頼情報」を理解し、自社においての定義を明確にする
②自社の取り組みではどのカテゴリの情報の割合が多いのか少ないのかを知る
③お客様ニーズを理解し、戦略に合わせた情報発信へと変化させていく
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「ローマは一日にしてならず」という言葉があるように、成果は積み重ねを通して実現していきます。
情報配信の原稿を書き直す?営業の案内を強化する?仕入れ商品を変える?といったように、改善の手段に陥りがちですが、まずは自社の得意先と信頼関係を築くためのポイントは何か、を今一度見つめ直してみましょう

■なぜこの情報を発信しているのか
■なぜこのお客様に発信しているのか
■受け取ったお客様の気持ちはどうか
■より自社に信頼の気持ちを持って頂くにはどのような情報や取り組みが必要か

など、現在の自社の取り組みを今一度見つめ直すことで、何から改善していくべきか
の道筋が見えてきます。

お店との絆を深め、成果に繋がる取り組みへと進化していきましょう。